セルノート 乳がん

セルノートで乳がんになる心配はある?

セルノートは乳がんになる?

今最も注目を集めているといっても過言ではないほど人気のあるバストアップジェル「セルノート」ですが、セルノートを使うと乳がんになったり発がん性があるといのは本当なのでしょうか?

 

たとえバストアップできたとしても乳がんなど発がん性があるのなら絶対に使いたくはありません。

 

セルノートに乳がんなど発がん性のある成分が使用されているのか調べました!

 

 

発がん性物質とは?

発がん性物質とは摂取することによって、がんの発生率を高めてしまう物質のことです。

 

がんを誘発しやすいとされている物質は防かび剤、保存料、人工甘味料、タール色素、カラメル色素、BHA、BHTなどが代表的ですね。

 

がんの原因はまだ詳しくは解明されておらず遺伝や生活環境なども複雑に関わってくるので、これを摂取すればがんになると単純に決めることはできません。

 

危険性がある、可能性があるということで「必ずがんになる」というわけではないので、まだ私達の食べ物や化粧品などにもこれらの添加物が含まれていますね。

 

でも、危険性があるのならなるべく摂取は避けたいものです!

 

セルノートは安心して毎日使えるように安全面も重視、このような発がん性物質は含まれていません。

心配なのはプエラリア?

最近プエラリアを含むサプリを飲んでの健康被害の報告があったとニュースでも聞くようになりました。

 

主な被害は生理不順、不正出血、月経痛がひどくなる、頭痛、吐き気、イライラなどが報告されています。

 

また、動物実験では子宮内膜や乳腺の異常増殖、乳腺の発がん性促進などが認められたという報告があります。

 

プエラリアはバストが大きくなったりと嬉しい効果もありますが、女性ホルモンに強力に働きかけるので、その結果ホルモンバランスが崩れ、ひどい場合には乳がんの促進まで引き起こしてしまう可能性があるといわれているので注意が必要です。

 

このプエラリア、実はセルノートにも配合されているんです!

 

前にセルノートには発がん性物質が含まれておらず安全だと言いましたが、乳がんを促進させる可能性のあるプエラリアが配合されているのなら危ないよね、と思われるかもしれません。

 

ですが、このプエラリアの副作用はあくまでも健康食品などで直接口から体内に入れた場合の話です。

 

セルノートは塗るだけなので心配はいりません。

 

またセルノートはボルフィリンという女性ホルモンに作用しない成分を主に配合されていますのでこの点でも健康被害は考えられないので安心して使用できます。

妊娠中や授乳中はNG

乳がんなどの発がん性は心配のないセルノートですが妊娠中や授乳中は使用を控えるという注意書きがされています。

 

妊娠中はバストマッサージで乳腺が必要以上に刺激されると子宮の伸縮を促してしまう可能性があります。

 

陣痛のように子宮が伸縮すると流産の可能性が高まるといわれているので妊娠中は使用を控えましょう。

 

また、授乳中は赤ちゃんが口に含んでしまうこともありますので使用しないで下さいね。      

最後に

セルノートは安全面でも徹底的に考慮されたバストアップジェルです。

 

健康食品のように体内に取り入れるものでもないので乳がんや発がん性の心配はありません。

 

また、モニターテストでも肌への悪影響は見られず副作用も報告されていないので安心して使用できるバストアップジェルだということができます。

 

セルノートの詳しい成分や効果については公式サイトにも記載されているのでそちらも併せてチェックしてみて下さいね!

 

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